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SCI-Japan ウェビナー シリーズB「コロナ時代を生き抜くスマートさ ~ コロナ対応を急げ!(自治体編)」『神戸市とバルセロナ市共催World Data Viz Challengeの紹介』

Description
SCI-Japanウェビナーシリーズ「コロナとの共存時代のスマートシティを考える」では、1回60分前後、ライトな対談形式をメインに、新型コロナウイルス対応×スマートシティという切り口で、SCI-Japanならではの最新かつ有意義な情報を、広く皆さまにお届けしています。(シリーズの概要はこちらをご覧ください→https://www.sci-japan.or.jp/event/event/webinar.html

自治体会員シリーズ第1回では、神戸市企画調整局スマートシティ担当課長の松崎太亮氏をゲストにお迎えします。神戸市では、データビジュアライゼーション=可視化について、学び、ツールやアプリの開発、サービスのアイディアを募集する「World Data Viz Challenge(WDVC)」を姉妹都市バルセロナ市と共同で開催しています。2016年から開催し、今年で5回目となります。神戸市のWDVCの取り組みについてお話を伺います。
※今回は通常より1時間遅い19:00開始となりますのでご注意ください。

参加無料・事前登録制
事前登録はこちらから→https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_8Y3bBqWnR8GGHvGLxHuHkw
※配信はZOOMを予定しています。ご視聴にあたっては事前登録が必要になりますので、上記リンクからご登録をお願いします。ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

【スピーカー】

松崎 太亮

神戸市企画調整局つなぐラボ スマートシティ担当課長 
1984年神戸市入庁。官民データを活用した公民連携の社会実装に取り組む。また、総務省「地域情報化アドバイザー」、内閣官房IT総合戦略室「オープンデータ伝道師」として各地の地域情報化を支援する。

Rosa Añó Adell
バルセロナ市 国際部
2018年からバルセロナ市 国際部のアジア太平洋プログラムを担当。国際外交、地方自治体の政務が専門。前職では、NGOで難民と人権の分野に従事。
バルセロナ自治大学卒業。関西外国語大学へ交換留学。Barcelona Institute for International Studies (IBEI)で国際関係の修士号を取得。

工藤 一成
㈳スマートシティ・インスティテュート事務局
2019年より三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社、ソーシャルインパクト・パートナーシップ事業部でデジタルガバメント・スマートシティを担当(主に海外)。三菱UFJ銀行、ユニオンバンク、公益財団法人 国際通貨研究所で勤務。

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